ハイビジョン映像の美しさを、そのままディスクに残せる
HD DVD記録に対応。高機能ながらも使い勝手も高めた、新フラグシップモデル。
ハイビジョンの2番組を同時録画できる「ハイビジョンW録」
高画質デジタルハイビジョンチューナーを2つ搭載放送が重なったデジタル放送2番組をハイビジョン画質のまま同時に録画することができる。またデジタル放送とアナログ放送などの同時録画多彩にできる
ハイビジョン映像をディスクで残せる「HD DVD記録対応」
1回だけ録画できるHD DVD-R/HD DVD-R DLに対応。ハードディスクへ録画したデジタルハイビジョン画質のままHD DVDへ無劣化でムーブして記録することができる。また従来のDVD画質(SD品質)による長時間記録も可能。
RD機からのハイビジョン録画画像を移せる「RD間 i.LINKダビングHD」
i.LINK搭載のRDシリーズ従来モデルに録りだめたハイビジョン映像を本機にハードディスクへムーブする事が可能。さらにHD DVDへムーブすればそのままの画質でデスクライブラリーをつくることができる。
*「RD間 i .LINKダイビングHD」対象機種はRD-Z1、RD-T1、RD-X6、RD-XD91、RD-XD92D、RD-S600、RD-A1。
「おすすめサービス」の情報や製品情報がわかる「ぷちまど」
電源のON時、東芝RD製品情報やクリップ映像の新着情報などを小ウインドウに表示「おすすめサービス」へダイレクトにアクセスすることもできてベンリ。
デザイン一新、操作性を高めた「新型リモコン」
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かなりのお買い得機種です!!! |
東芝製RD?XS46との併用を前提に本機の購入をいたしました。
次世代規格のHDDVD対応という事が本機を買う最大メリットだと感じます。
世間ではソニー陣営のブルーレイが圧倒的なシェアを確保していますがディスクの耐久性(キズ)などの点を考慮すればHDDVDの方がかなり優れています。
地上、BS、CSデジタルを各2チューナー搭載し、従来の地上アナログを1チューナー搭載した合計7チューナーを搭載。東芝がお得意のW録機能に完全対応しています。
従来からのHDDレコーダーとしての性能、機能はそのままに使い勝手が一段と向上に低レートによる録画でもかなりの高画質を実現しています。
東芝が現在発売しているHDDレコーダーの中でもトップに君臨するフラグシップモデルですので価格が発売当初の半額以下になった今なら買い時です。
下手なブルーレイなんか買うよりも製品の信頼性、耐久性、低コストに優れた東芝機を購入されてはいかがでしょうか???
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固定レートで満足ですか? |
HDDVDとブルーレイではブルーレイの方が優勢らしい。でも私はこの製品を買う。映像のレートがマニュアルで高くも低くもできるからだ。よくDVDレコーダーでオーディオソースを録音している。この際、音は妥協なくレートを高くし、映像レートを限りなく低くできるからだ。それはとりもなおさず音のみのディスクへの長時間録音を可能にするからだ。
確かにビデオデッキは標準と3倍モードしかなかった。DVDレコーダーも松下、ソニーはそれを貫こうとしている。でも24時間の音楽ライブ放送をAACやL-PCMでディスク1枚にできたらどうだろう。
家庭においてこういうマニアックな使い方はしないとソニー、松下は見ているのだろう。東芝はビデオデッキの時ですらオーディオ専門誌で優秀賞を受賞している。この事実を軽く見てはいけない。
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やっぱり600Gのハードディスク容量は魅力 |
以前のソニー機はハードディスク容量が250GBとハイビジョン画質(DRモード)で録画すると、すぐ一杯になったし、シングルチューナーのため、録りたい番組が重なるとアウト。更に子供が勝手に番組予約を入れるため、ストレスが貯まること、この上無かった。
私はディスクへのダビングはほとんどしない。ハードディスクにダブルチューナーで録画しておき、休日の朝に観まくるというスタイル。だから、HD?DVDでもブルーレイでも良かったのであるが、我が家の世界遺産であるD?VHSにiリンク接続ができるという点と、クイーンのライブDVDがHDーDVDで発売するという点が私の背中を押して購入。動作はソニー機より明らかに素早い。これは最新のソニー機にも決して負けてはいないだろう。しかし、ソニー機の方が直感的に操作でき、女性には歓迎されるかも知れない。A-600はマニア向け。そういえば、メカ音痴の妻はソニー機は何とか操作していたようだが、A-600になってからは、遠くから眺めているだけである。今のところ。
WチューナーでHDDの容量の大きいレコーダーは数多い。しかしながら、本機はHD?DVDが再生(もちろん録画もできるが)できるのですよ。HD?DVDで観る20年以上前のクイーンのライブは素晴らしい。技術の進歩に拍手したい。
ダビング10にも現在のところ対応しない様子だから、ディスクコピーを主体とする方には向きません。私の様な使い方であれば、かなり使えますよ。
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なかなか良いですよ。 |
RD-X6との併用を前提にHD-DVD-Rの録再が出来るリーズナブルな機種を待っていたので購入しました。RD-X6と比べて動作レスポンスも非常に良く、今ではこちらが主力機となっています。容量でBDに劣るHD-DVDメディアですが、DVD-R-DLにSD画質での録画がメイン使用なので特に問題になっていません。
HD-DVD-Rは1層が75分記録、2層が150分記録となっているものの、これはBSデジタルのフルビットレート…WOWOW等の約24bpsでの話。地上デジタル(約17bps)なら1層でも2時間7分録画できます。先日放送が開始されたBSデジタル『スターチャンネルHV』もビットレートは地デジ並の場合が多い(ちょっと意外!)らしく、1層で映画1本キッチリ入ります。2層ならば4時間…よほどの長編映画でもない限り充分な容量と呼べるのでは? …まぁ、大容量に越した事は無いですケドね。SD画質なら9.2bpsで30分番組の本編(約25分)が2層で16?17話収録できるので『機動戦士ガンダム』全話(確か全43話)が3枚で収まります。
i-LINKによる東芝RD間のHDコンテンツのムーブも魅力大。おかげでRD-X6に封印してあったHD映画数本を無事HD-DVD-Rに焼く事が出来ました。ありがとう、東芝。
もうすぐH.264録画が可能な機種が発売されるので、それに魅力を感じるのなら本機はオススメできません。が、特にDVD-RにHD録画する事に興味がない方ならば、本機を購入する意義は大いにあるかと思います。なかなか良いレコーダーですよ。
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rd-a600の感想 |
2層メディアのrの値段があまり変わらないのはどうゆう事なのか?bdと比べて。東芝も頑固お貫くのは見事としか言いようがない。ダビングが1倍速は痛過ぎる。

